スポーツ障害・成長痛

「スポーツ障害」「成長痛」でお困りの方へ

スポーツ障害予防トレーナーの院長

明日風整骨院には多数のスポーツ選手が来院されています。ケガの回復から競技復帰、さらなるパフォーマンス・アップを目指すためにサポートします。
また成長期のお子さんには、症状を改善させながら不安にならないよう優しい声がけを心がけています。
マラソン・登山・フットサル・スノーボードを愛好する“スポーツ障害予防トレーナー”の院長にお気軽にご相談ください。
明日風整骨院 TEL 011-676-5178

「スポーツ障害」「成長痛」なら明日風整骨院にお任せください

足首の捻挫

ランニング中に転倒したり、サッカーのプレー中に相手選手との接触で痛めるなど、もっとも発生頻度が高いケガです。
多くの場合、外側にある足首の靱帯を損傷していますので、早めに適切な処置をしなければ回復が遅れて競技復帰が困難となり、また再発しやすくもなります。

ランナーズニー(腸脛靱帯炎)

マラソンランナーに多く発生する膝の外側の痛みで、ランニング初心者や上級者が走り込みすぎた際のオーバーユース(運動しすぎ)となった時に発症します。
膝の曲げ伸ばしがつらく、下り坂の歩行だけでも痛みが出ます。まずは運動を控えながら適切な施術を受けることが大切です。

成長痛

ランニングやジャンプの多いスポーツをしている小学生から中学生の成長期には、下肢に特有の痛みが現れる場合があります。骨は伸びているのに筋肉はまだ未発達な状態で、オーバーユース(運動しすぎ)が原因です。
その他にも姿勢が悪い、身体のアライメント不良、関節が硬い、筋肉の柔軟性がないなどの要因もあります。

電話番号011-676-5178

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